
文字の Unicode Code Point や UTF-8バイトシーケンス、簡単な説明、といった情報を手軽に調査して表示してくれるMacアプリ「CharViewer」を更新しました!
実際に更新版をリリースしたのは6月7日のことでしたが🤣
リリースとかにまつわる話もTwitter(X)に投稿してるから、もうブログ記事なんて書かなくても…っていう気持ちも確かにありましたが、Twitter(X)の検索機能の「取りこぼし」が多発してるっぽい状況を見るとやっぱりブログ記事は書くべきだなって最近改めて思ったので書きます。
- Mac App Store で入手
- 製品の紹介ページ:野良アプリ*1のダウンロードもできるよ
どんなアプリなのか?について詳しくは、最初のリリースの時の記事 を見て頂ければと思います。以下、この記事は、今回のバージョンアップの内容などについて語っています。
*1:Mac App Store の外で配布されているMacアプリのこと。MASが使えない人向けだったり、MASに出せないアプリだったり。